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  • 岡山の魅力をギュギュっと凝縮した
    定期観光バスの決定版!

両備定期観光バス

岡山・倉敷をめぐる定期観光バスの旅

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はやまわりコース ぐるりコース

定期観光バスは、観光地を見学しながら定期運行する予約制路線バスなのでお一人様でも必ず運行します。

観光旅行・出張の際やご友人が岡山・倉敷に来られる時など、お一人様や小グループの方にも便利で確実・安心な交通・観光手段です。

2018年7月7日(土)・8日(日)は定期観光を運休いたします。

はやまわり後楽園・倉敷

料金

乗車区間 大人 小人
岡山→岡山 4,100円 2,050円

岡山→倉敷

(倉敷美観地区または倉敷駅前下車の場合)

3,560円 1,770円

障がい者割引は、こども料金と同額になります。(お電話のみで受付けます)

※ 入園料は料金に含まれています

交通事情などのため、コースや順序の変更(見学時間の変更を含む)や最終到着時刻が遅れることがあります。

列車等への接続は、時間の余裕を もったご計画をお願いします。

プラン内容

予 約 制

バスガイド乗車
3月20日~11月30日の間:毎日運行(12月1日~3月19日は運休)

出発地:JR岡山駅(西口)   帰着地:倉敷美観地区/倉敷駅前/JR岡山駅
発着時間:12時20分発/17時10分着(4時間50分)
昼食:昼食は付いておりません。昼食は済ませてからご乗車ください。
岡山城~夢二郷土美術館までの間は徒歩での移動になります。また、段差もございます。
運行:両備バス(両備ホールディングス株式会社)
当日空席があれば予約なしでもご乗車いただけます。

WEB予約はこちら

2018年3月17日(土)より、岡山駅西口の窓口でクレジットカードがご利用いただけるようになりました。
 

注意事項

昼食:昼食は付いておりません。昼食はすませてからご乗車ください。
岡山城~後楽園~夢二郷土美術館の間は、徒歩となります。(所要時間:約2時間)
また、段差もございます。

倉敷でゆったり時間をとりたい方は、倉敷下車をお選びいただくのをおすすめします。

見どころポイント

岡山城

1597年に豊臣五大老の一人・宇喜多秀家が築城した岡山城。三重六階の堂々たる天守閣は織田信長の安土城天主閣を模して築かれたと伝えられ、全国的にも珍しい不等辺五角形の天守台で関ヶ原合戦以前の古式を伝える貴重な天守です。

黒い下見板張りの外観から別名「烏城(うじょう」)と呼ばれ、また金の鯱を挙げていたと伝えられるため、「金烏城」の名もある名城です。

岡山後楽園 

日本三名園のひとつ岡山後楽園は、岡山藩主池田綱政公が家臣の津田永忠に命じて、 1687年に着工、 1700年に完成しました。

かつては藩主の静養の場、賓客接待の場として使われましたが、日を定めて藩内の人々にも観覧が許されていました。

 1884年に一般公開され 1952年には文化財保護法による「特別名勝」に指定され、歴史的文化遺産として維持管理されておりミシュランでも3ツ星に指定されました。

夢二郷土美術館(月曜休館) 

宵待草(よいまちぐさ)の詩や大正ロマンの美人画で一世を風靡した、

岡山出身の芸術家「竹久夢二」の作品が展示されています。

岡山市を流れる旭川河畔に夢二生誕 100年を記念して建てられ、昭和 593月開館しました。後楽園を中心とする岡山文化ゾーンにあり、赤レンガ造りの風見鶏のある建物は、夢二と共に大正時代を偲ぶにふさわしく、岡山の新名所として多くの人を迎えています。

ミシュランで 1ッ星に指定されました。

倉敷美観地区(自由散策)

江戸時代初期に天領に定められ、以来備中国南部の物資の集散地として発展しました。倉敷川の畔から鶴形山南側の街道一帯に白壁なまこ壁の屋敷や蔵が並び、天領時代の町並みをよく残しており、 1979年に県内 2件目となる重要伝統的建造物保存地区に選定されました。

また、 1930年に建てられた日本最初の西洋美術館大原美術館や 1888年に代官所跡地に建てられた旧倉敷紡績工場の建物を改修・再利用した観光施設倉敷アイビースクエア等も当地区を代表する建築物です。

※倉敷美観地区は自由散策(入場料等は各自負担)となります。

倉敷美観地区MAPはこちら

また、各施設の休館日にご注意ください。

ぐるり瀬戸大橋・倉敷

料金

乗車区間 大人 小人

岡山→岡山

(岡山駅または後楽園下車の場合)

5,650円 2,880円

岡山→倉敷

(倉敷美観地区または倉敷駅前下車の場合)

5,000円 2,550円

障がい者割引は、こども料金と同額になります。(お電話のみで受付けます)

入園料は料金に含まれています

瀬戸大橋は与島での折り返し運行となります。

交通事情などのため、コースや順序の変更(見学時間の変更を含む)や最終到着時刻が遅れることがあります。

列車等への接続は、時間の余裕を もったご計画をお願いします。

 

プラン内容

予 約 制

バスガイドは乗車いたしません 。案内テープでのご案内となります。
3月20日~11月30日の間:毎日運行
12月1日~3月19日の間:土・日・祝日のみ運行(正月は1・2・3日に運行)

出発地:JR岡山駅(西口)   帰着地:倉敷美観地区/倉敷駅前/JR岡山駅/後楽園
発着時間:JR岡山駅(西口) 9時30分発/15時50分着(6時間20分)
昼食:昼食は付いておりません。倉敷美観地区での自由食となります。
運行:両備バス(両備ホールディングス株式会社・岡山交通株式会社)
当日空席があれば予約なしでもご乗車いただけます。

WEB予約はこちら

2018年3月17日(土)より、岡山駅西口の窓口でクレジットカードがご利用いただけるようになりました。
 

注意事項

昼食:昼食は付いておりません。倉敷美観地区での自由食となります。

見どころポイント

瀬戸大橋

本州から四国まで、 5つの島を 6つの橋で結んだ瀬戸大橋。日本で最初に国立公園に指定された瀬戸内海の優美な多島海の真ん中を通る、道路と鉄道の併用ルートです。本州四国連絡橋 3ルートの先陣を切り、昭和 634月に開通しました。

ルートは道路 37.3キロ、鉄道 32.4キロで、海峡部 9.4キロに架かる 6橋を総称して『瀬戸大橋』と呼ばれています。吊橋、斜張橋、トラス橋など世界最大級の橋梁が連なる姿は壮観です。

与島(与島プラザ)

瀬戸中央自動車道海峡部のほぼ中央に位置し、唯一瀬戸大橋から降りられる与島 PAは、絶好のビュ一ポイント。第 1駐車場に隣接する与島プラザには、フードコート、売店、道路案内所などがあります。また、与島プラザの展望台からは、多くの島々や行き交う大小さまざまな船舶をパノラマで展望できます。

倉敷美観地区

江戸時代初期に天領に定められ、以来備中国南部の物資の集散地として発展しました。倉敷川の畔から鶴形山南側の街道一帯に白壁なまこ壁の屋敷や蔵が並び、天領時代の町並みをよく残しており、 1979年に県内 2件目となる重要伝統的建造物保存地区に選定されました。

また、 1930年に建てられた日本最初の西洋美術館大原美術館や 1888年に代官所跡地に建てられた旧倉敷紡績工場の建物を改修・再利用した観光施設倉敷アイビースクエア等も当地区を代表する建築物です。

※倉敷美観地区は自由散策(入場料等は各自負担)となります。

倉敷美観地区MAPはこちら

また、各施設の休館日にご注意ください。

岡山後楽園

日本三名園のひとつ岡山後楽園は、岡山藩主池田綱政公が家臣の津田永忠に命じて、 1687年に着工、 1700年に完成しました。 かつては藩主の静養の場、賓客接待の場として使われましたが、日を定めて藩内の人々にも観覧が許されていました。 1884年に一般公開され 1952年には文化財保護法による「特別名勝」に指定され、歴史的文化遺産として維持管理されておりミシュランでも 3ツ星に指定されました。  

両備バス定期観光予約センター
TEL:086-232-2155 (営業時間 9:30~17:00)